首席領事夫妻、テレビ出演
6月5日-東海テレビスーパーニュースでアメリカ領事館が紹介されました。サリバン首席領事が東海地方と米国のビジネス・文化交流について紹介した後、ジュリア夫人と自宅を案内しアメリカ文化の多様性を紹介しました。
下田・黒船祭で日米友好のパレード
5月18日- カート・トン米国大使館首席公使が静岡県下田市で開催された第74回黒船祭に出席、ペリー提督の来航に始まる日米の友好を祝いました。
「全米植樹の日」に三重大学で日米友好のハナミズキ植樹
4月26日- サリバン首席領事とともに米国務省と共同で友好の木プロジェクトを実施する日米交流財団コッティンガムーストリーター専務理事が来賓として出席、「かつて私がJETプログラムで英語を教えた三重で植樹でき光栄です」とあいさつしました。
日米友好のハナミズキ植樹、東海地方でスタート
4月20日- 100年前日本から米国へ贈った3000本の桜を記念した「友好の木」プロジェクトでアメリカから贈られる3000本のハナミズキが日本各地で植樹されます。東海地方初の植樹式が愛知県安城市で行われ、ハリー・サリバン首席領事が参加しました。
「アメリカへきてください!」大使館総領事が講演
4月4日-ポール・フィッツジェラルド米国大使館総領事が名古屋ボストン美術館で講演、アメリカの国立公園のスライドを上映しながら自然の美しさ、旅行の楽しみ方を紹介しました。また、多くの日本人の若者がアメリカ留学して新しい可能性に挑戦してほしいと話しました。(ビデオ:字幕ONでごらんください)
女性史月間記念講演会「リケジョが拓こう、イノベーションの扉」
3月12日-デラウェア大学兼任教授でIT関連起業家のショシャーナ・ローブ博士が名古屋大学で講演、アメリカの起業支援制度を紹介しました。この講演会は名古屋大学男女共同参画室との共催により開催、博士課程在籍中の学生と地元企業で活躍する「先輩」も交えたトークも行われ、ローブ博士は「性別にかかわらずチャレンジすれば道は開く」とエールを送りました。
Go Girl! 名古屋ウィメンズマラソンで日米女子学生が交流
3月10日-名古屋ウィメンズマラソンに東日本大震災被災地域の大学生と米国東海岸の大学生各12名が参加し友好を深めました。「TOMODACHI x NIKE GO GIRL PROJECT」プロジェクトによるもので、「ランニングで友情を深めたい」「震災のあとがんばっている姿を海外の人にアピールできれば」と話しました。
ご案内
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東海地区海外留学フェア2013
7月14日(日) 11:00~17:30 名古屋大学 豊田講堂1F シンポジオン。米国大使館/EducationUSA、フルブライト・ジャパンをはじめとする各国大使館・公的機関や日本国内留学専門団体が参加、留学最新情報をご案内します。
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高校生と保護者のためのアメリカ大学留学説明会
8月23日(金)14:00-16:00 名古屋アメリカンセンター、無料、要事前登録。東京で開催される説明会を生中継、ご質問も名古屋からリアルタイムで受付けます。参加登録受付中。
Tomodachi
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TOMODACHIとは、東日本大震災からの日本の復興を支援するとともに、長期にわたり日米間の文化的・経済的な結び付きを強化し、友好を深める形で、両国の将来の世代に投資する官民パートナーシップです。 「続き」
おしらせ
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東海地方の日米友好の木プロジェクトによるハナミズキ植樹
100年前日本から米国に3000本のサクラが寄贈されました。現在米国から日本へ「友好の木」ハナミズキが贈られるプロジェクトが進行中です。東海地方では4月20日愛知県安城市、4月26日三重県津市、5月7日鳥羽市で植樹が行われました。フォトアルバムをごらんください。
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フラッグ・デー 6月14日
国旗は、単に国家の象徴であるだけではない。国旗の色やデザインは、過去の歴史と将来の目標をも表している。国旗は強力な意味を持つ。国旗は国民に、そして政治家に語りかける。国旗はアイデンティティーを表すものであり、そのため世界各国の航空機や輸送車両には国旗が描かれている。国旗は国家の誇りを表す。例えば、国際試合で勝った運動選手が自国の国旗をまとってその誇りを表したりする。
米国には1912年まで国旗のデザインの基準が存在しなかったという事実は興味深い。「スターズ・アンド・ストライプス(星条旗)」あるいは「オールド・グローリー(過去の栄光)」と呼ばれる米国旗は、世界でも珍しい、いくつもの断片を組み合わせる国旗であり、その製作には64枚の布片を必要とする。[続きを読む]







